SMサークルの女主人のファンになった僕
僕が会員になっているSMサークルのホームページにある掲示板で、念願の女主人と出会うことができました。出会ったというか、僕は以前から彼女を知ってました。
と言うのも、以前ネットで様々なSM系のサイトを見ていた時に、このサークルのホームページに辿りついたんです。そして、サークル活動報告というページを見てみると、そこの写真に彼女の姿がありました。
品のある顔立ち、ボリューム感のある胸、くびれたウエスト、形のいいお尻、スラリとした長い脚…。ボンデージ姿の彼女を見て、僕はすっかり彼女のファンになってしまったんです。サークルに入会したのも、彼女の存在があったからです。
その彼女と、掲示板を通じてメールを交わすことが出来たんです。彼女からサークルのイベントに誘われ、僕は人見知りする方なので迷いましたが、彼女と面識を持つチャンスは逃せないと思い、参加しました。
そこで、彼女と挨拶を交わし、自分が初心者である事、出来れば一度調教をお願いしたいと思っていることなどを話しました。そして、後日彼女からメールがあり、プレイに誘ってくれたのです。
当日、彼女と落ち合ってから早速ホテルへと行きました。
部屋に入ると彼女は僕に服を脱いで待っておくよう指示し、脱衣所へと行きます。そして白いエナメルのボンデージに着替えた彼女が現れました。
初めてという事で、焦らしや言葉責め、耳や乳首責めなど、ソフトな責めで今回は終えられました。
最後は彼女に顔面騎乗してもらい、スベスベのお尻の感触を味わいながら、手コキで抜いていただきました。是非、今後もさらなる調教をお願いしたいです。
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2011年7月2日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:SM体験話 S女とM男編

