実に素晴らしいドM女と出会うことができた

SM専門の出会い系サイトを長らく使い続けてきました。サクラからのメールばかりで、辟易していましたが、この間ついに真性M女と出会う事が出来たんです。

メールのやり取りを3週間ほど続けた末に彼女とホテルへ行く事が出来ました。
ホテルに入りシャワーを済ませた後、ベッドの上で彼女に言いました。「どうして欲しいの?自分で言ってみな」。

すると彼女は自ら四つん這いになりお尻を突き出して両手で尻肉を開き、これでもかと言わんばかりにアナルを見せつけてAFをせがんできます。

なんとエロい光景…。僕はもちろん彼女の要望にはすぐに応えずに、しばらくはアナルには触れず、尻肉や周辺だけを触ったり舐めたりしてたっぷり焦らしてやりました。

すると彼女はたまらず、自分の指で自分のアナルをいじくりはじめたのです。

僕はその手を制止して、こう言います。「おいおい、誰がオナニーしていいって言った?いけないコだな」。

そしてお仕置きとして、彼女のお尻を平手でパチンパチンと何度も叩いてやりました。スパンキングにも歓喜の声を洩らす彼女。

「しょうがない。そろそろいじってあげるか」。僕はそう言ってローションを指につけ、彼女のアナルをほぐしていきます。

ビクンビクンと過敏に反応する彼女。そして挿入。AFしながら前の穴にもバイブを突っ込んでやると、涎を垂らして悶えます。

そのままアナルに中出しして、果てる僕。尻穴から空気の洩れる音と共に精液を噴き出しながら、彼女はしばらくベッドの上でグッタリとしていました。

素晴らしい。実に素晴らしい淫乱ドMです。

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2011年6月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:SM体験話 M女とS男編

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