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人妻出会いサイトでSMプレイのパートナーを探しましょう

僕は最近初めて尽くしの事が多いんです。まず一つは出会い系サイトで女性と会った事、僕はあまり女性経験がなく勉強の意味を込めて、出会い系サイトに登録してある女性に会ったのです。

二つ目は、年上の女性とSEXした事、これはその出会い系サイトで出会った女性が僕の5つ上だったんです。僕は女性経験不足なので、大丈夫ですか?と聞いた所、その女性は、優しく包み込んでくれました。僕にとって年上との女性との経験が初めてだったので、本当に刺激的でした。

そして三つ目が、その女性がS気の強い女王様タイプだったのです。一回目のSEXの時は何もそんな素振りはなかったのですが、二回目から言葉責めから徐々に、縛られたり、叩かれたりしました。僕も最初のうちは、戸惑いがありましたが、段々と快感に変わっていき、気づいたら完全に彼女の虜になっていました。

でもここ一週間は、彼女がS気で責められると僕は彼女にもっとなにか、いじめてほしくお願いするのですが、なかなか彼女はしてくれなく、じらしてくるんです。そんなに簡単にできると思ったら大間違いだと叱られています。僕はもう一日中彼女の事を考えてしまって、彼女にいじめられる事だけを今は生きがいになっている自分が恐いのですが、あの快感が忘れられないので、この生活は続きそうです。

僕には、普段人には見せない顔が一つあります。それはあるサイトで出会った人に、一週間に一度いじめられる事です。

その人は出会い系サイトで出会った女性なのですが、最初メールしている時は、おしとやかで、物静かな方の印象でした。そして初めて会った時、まず居酒屋に飲みに行きました。そしてお互いお酒が入っていたので、そのままの勢いでホテルに行きました。その時のイメージも恥ずかしそうにして、本当物静かで可愛らしい方だなぁという印象でした。

そしてさぁ始めようかとした瞬間、相手の口調が変わったのです。それまではお互い敬語交りの会話でぎこちない感じだったのですが、急に彼女は高圧的な口調で僕に命令してきたのです。そこで僕は気づいたのです。この子はSEXの時はS気むんむんの女王様になる事を。

それからは僕は彼女の命令に従うばかりの、M男になっていました。初めてのSM体験はあっという間の時間を過ごしました。それからというと、一週間に一度彼女から電話が来たらSMの日というのが、僕たち2人の決まりになっています。普段はおしとやかなあの子が、ベットの上では女王様になるあのギャップは、僕の中だけの楽しみになっていて、電話が来るのを今も期待を膨らまして待っているのです。

僕が会員になっているSMサークルのホームページにある掲示板で、念願の女主人と出会うことができました。出会ったというか、僕は以前から彼女を知ってました。

と言うのも、以前ネットで様々なSM系のサイトを見ていた時に、このサークルのホームページに辿りついたんです。そして、サークル活動報告というページを見てみると、そこの写真に彼女の姿がありました。

品のある顔立ち、ボリューム感のある胸、くびれたウエスト、形のいいお尻、スラリとした長い脚…。ボンデージ姿の彼女を見て、僕はすっかり彼女のファンになってしまったんです。サークルに入会したのも、彼女の存在があったからです。

その彼女と、掲示板を通じてメールを交わすことが出来たんです。彼女からサークルのイベントに誘われ、僕は人見知りする方なので迷いましたが、彼女と面識を持つチャンスは逃せないと思い、参加しました。

そこで、彼女と挨拶を交わし、自分が初心者である事、出来れば一度調教をお願いしたいと思っていることなどを話しました。そして、後日彼女からメールがあり、プレイに誘ってくれたのです。

当日、彼女と落ち合ってから早速ホテルへと行きました。

部屋に入ると彼女は僕に服を脱いで待っておくよう指示し、脱衣所へと行きます。そして白いエナメルのボンデージに着替えた彼女が現れました。

初めてという事で、焦らしや言葉責め、耳や乳首責めなど、ソフトな責めで今回は終えられました。

最後は彼女に顔面騎乗してもらい、スベスベのお尻の感触を味わいながら、手コキで抜いていただきました。是非、今後もさらなる調教をお願いしたいです。

元々Mっ気のあった僕。学生時代に2、3回利用したSMクラブで女王様にご奉仕し、いたぶられた感覚が忘れられず、プライベートでもそんなパートナーをずっと欲していました。

そして、ついにSッ気のある年上のバツイチ女性に出会ったんです。

出会い系サイトに入会し、まずは掲示板に書き込みのある女性にメールを片っ端から送っていきました。そして返信のあった女性とメールのやり取りをしていき、ある程度仲良くなってきたところでこういう質問をするんです。

「エッチの時、男に奉仕するのと、奉仕されるのと、どっちが好きか」というような質問です。

殆どの女性が、「奉仕好きのM」とか「エッチにしろそれ以外でも、尽くすタイプだと思う」というような返答でした。しかし、若干名だけ、「男に奉仕されるのも興味ある」という女性がいました。

それらの女性に絞ってメールのやり取りを続けていき、そして、直接会うまでに到ったのが僕より2つ年上のバツイチ女性だったのです。

初めて会った日に早速ホテルへと行きました。「奉仕ってどんな事してくれるの?」と聞くので、例えばここを舐めてと言われれば、どこでも、足の指まで舐めますと答えました。

すると彼女は「じゃあ、最初はキスして、そこから首筋、乳首、そして内股から脚の指まで舐めていって」と言いました。僕がその通りに舐めていくと、「気持ちいい」と彼女が言ってくれます。

このように、初回は僕が彼女のカラダ中を舐めまくて、最後は彼女が上になっての挿入で終えました。

今では、彼女もすっかり自分が優位に立つセックスに味を占め、自ら僕の口に足を差し出してきたり、顔面騎乗してきたりして、「舐めて」とか「気持ちよくして」とか命令してくれるようになってます。

僕は現在35歳の会社員。結婚しています。

僕には妻に絶対言えない秘密があります。それは、かなり重度のMであるという事です。

ある意味今の妻との結婚はカモフラージュ結婚と言えます。だから妻とのセックスは子供を作る為だけであって、交際時から楽しいと思った事は一度もありません。

そんな偽りの夫婦関係で何故耐えられているのかと言うと、M願望を満たしてくれるパートナーがいるから。SM専門の出会い系サイトで知り合ったS女です。

以前SMクラブで女王様として勤めていた経験のある女性で、業界を引退した後、サイトで個人的にM男を募集していたのです。

それを私はネットで発見して彼女にメールを出し、そこから彼女との交際が始まりました。

この間も、彼女とホテルへ行ってきました。ホテルの部屋に入ると彼女がボンデージに着替え、私は全裸で彼女の前に跪き、「ご調教お願いします」と言ってプレイが始まります。

この時は初めてアナル調教をしてもらいました。ローションを僕のアナルに塗りこみ、サックを付けた彼女の指がするっと入ってきます。ピクンと反応してしまう僕。

彼女の指が前立腺を刺激し始めます。半起ちだった僕のペニスがみるみるビンビンに。そして射精しそうな感覚を催してきます。

「あぁ…」思わず声を洩らしてしまう僕。そのまま彼女は僕のペニスを手でしごいてくれ、すぐにイッてしまいました。

今まで味わったことのない、全身に電気が走るような感覚です。僕はますます彼女とのプレイに病みつきになってしまいました。